2013.11.21 02:16|節約・お得
詳しくはまた改めて書きたいと思いますが。

パート先で食べる昼ごはん。
必死でお弁当を持って行くようにしています。

だって、昼時間のあと、
2時間で帰宅時間ですからね。

そんなにガッツリ食べる必要がありません。

なので、ものすごくちょっとしたもの。

ものすごくちょっとしたものでも、
コンビニなんかで買えば高いですよね~。

100円のおにぎり+ちょっとした惣菜でも、
300円近くが、飛んでいってしまいますからね^^;

夕食のおかずをちょっととりわけ、
翌日の自分のお弁当用にしています。

そうすると、
ワタシのお弁当代はほぼゼロ円になります。

問題は、夫の昼ごはん…。


夫の昼ごはんは、
軽く…。とか、
昨夜の残り物で…。とか、
そういうわけにはいきません。

パートを始めた当初は、
夫のためにお弁当を買って用意していたので、
出費が大きかったですよ。

夫には、
お弁当風に作っておきたい。
…と、考えていますが、
朝にそんな余裕がない(>_<)


夫が満足できるボリュームのある、
作り置きのできる昼ごはん。

今、試行錯誤しています。

市販のお弁当…
買っちゃうとラクなんですけどね~。

そういうわけにはいきません。

節約できるところは、節約しなくちゃ~!


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2013.11.21 02:00|節約・お得
気分転換に。

他所様のブログを読んでいても楽しい、
自分で書いていても楽しい節約ネタを。

節約というかお得ネタ。

区内のみで使える共通商品券を買いました。

4400円で、5000円分の買物ができます。

一人1枚なので、
夫とワタシの二人分。

8800円で10000円分のお買物。
1200円分のお得です。

使えるお店は限られているけれど、
普段買物をする商店街で使えるので、
全然OK!


この商品券を使って、
こどもの学校指定の冬服セーターを購入。

制服類は、定価でしか販売されていないので、
ありがたい~。

ちょうど商店街のくじ引きをやっており、
引いたら500円の商品券。

わ~いヽ(^o^)丿

この500円券を使って、
母に、お茶を買いました。

緑茶、大大大大好きな母。

茶飲みばばぁ。と、自ら名乗るほど。

母に、ちょっと良いお茶を、
500円引きで買えました。

うん。良かったな。

1200円+500円。

1700円のお得でした!

2013.11.21 01:10|備忘録、メモ
(備忘録として記録しておきたいことです。
唐突に塾の話題なので、とばしてください。)



こどもが塾をやめたこと。

ワタシが心残りで引きずっています。

別に、この塾を続けていたらからといって、
どうってこともなく、
また別の道があるに過ぎないのだけど。

ワタシは執着が強い。
自分の欠点です。

この塾をやめたら、
もうこどもに、これ以上の
学力をつけさせることはできない…とさえ
思いこんでいる。
(それだけ成果を出してくれていました。)


そんな塾をやめた今、
灯台を失ってしまったような気分でいます。

今ままでこどもの勉強に関しては、
全力で塾長にゆだねていましたから。


塾をやめるという息子に、

「塾をやめるのだったら、
これまで以上に勉強する覚悟をしなさい!」

「勉強せよ!」

「勉強せよ!」

と、何度もひつこく言っている自分がいました。


…で、思い出した。

塾長の言葉。

「勉強しろ。しろ。と、こどもに言わないように。
こどもがつぶれます。
親が、勉強しろ。しろ。と言わなかったら、こどもは伸びます。」

そうだった…。

もともと、息子に勉強しろしろ。言うような親(関係)になるのが嫌で、
選んだ塾。

この言葉が入塾の決め手だったのだ。


まぁ…もちろん…
この塾に入るのが前提だったからの言葉であったわけでもありますが…。

家で親が言わない分、
塾でしっかりやらせます。

という状況ありきだったと思いますが…。



親の度がすぎた「勉強しろ。勉強しろ。」がこどもをつぶす…

これは…正しいと感じています。


最近のワタシは、まさに度がすぎた
塾をやめるなら、「勉強しろ。勉強しろ。」攻撃でありました。

脅しに近かったと思います。

そのことに、さきほど夫と話していて、気づき、反省。


勉強を習慣的にさせるよう誘導しなくてはならないけれど、
それ以上、いろいろ言うのは不要だな。


中学時代、勉強の習慣など全くなく、
以降、定期テストも、受験も、
なにもかも、ほぼ一夜漬けのような状態で
適当にごまかしてきたワタシが、
こどもに何を言う?


あとで
「あの時勉強しておけば良かった!」と
思うことが、
社会人になってから多すぎて!(今も!)


だからこそ、
必死になって、ついひつこく息子に言ってしまうわけだけど。

息子には、時々釘をさすだけにしよう。


勉強のことに関しては、
今の勉強が、あとあと、
いかに息子にとって味方になってくれるのか…
という話にとどめることにしよう。


あくまでもさりげなく。
日々の会話の中に。
繰り返し。


ま、ワタシと夫のこどもだもん。
勉強好きなわけないし。

でも、息子は息子だし。

期待もせず、
あきらめもせず。


とにかく…

自分が不安だからといって、
むきになって、
勉強しろ!勉強しろ!と、こどもに言うのはやめなくちゃ。


2013.11.20 01:51|日記、にっき
母の退院もありました。

おかげさまで、
先日、無事退院。

私のパート開始と
ほぼ同時期の退院となりました。

骨折からの入院は、
結局1ヵ月以上となり、
予想以上に長くかかってしまいました。

「あぁ、歩くのがコワイわ!
イヤね~ッ。私も年寄りになったものね~ッ。」と母。


手には、直接
手の指や手首に打ちつけられた金属の装具が
はまったままで、まだまだ痛々しい。

不自由なのに、退院して家に戻ると、
せっせと料理をしまくっている。

肥満の母。
少しは入院で痩せた(らしい?^^;)のだが、
これではあっという間に元に戻るに違いない。

健康のために、
病院でも、食事制限の指導を受けたはずなのに、

食べること大好きで、
料理は何でも手作り。

という母は、じっとしていられない。


元気で何より…と思うけど、
別の意味で心配だ…。

何はともあれ。

ママ、退院おめでとう!
(↑年甲斐もなく、母のことをこう呼んでいます…恥)


2013.11.20 01:32|日記、にっき
まぁ…なんだかんだと毎日いろいろありますね。

今日は、息子が大反乱。

4年通った塾をやめてきました。

ちょっと変わった個人塾で、
一般的な塾とは、相当異なっているのですけど…。

「塾」という言葉を使うと違和感があるぐらい。

ワタシは、塾長の人柄を信頼しています。

大人から見たら、
塾長の能力の高さや、見識の深さ、教え子への愛情、
出してる成果、それらは良くわかるけれど、
こどもらには、おそらくとても厳しいところ。

ただのスパルタ塾だろうな。

この社会ではなぜ学問が必要なのか、
現実的なことをきっちりと教えてくれるところ。

受験とか学校の成績とか…
そういうことよりも、
数字や言語…といった基本を、
徹底的に教えてくれるところ。

何年も厳しい塾長の下で勉強した塾生たちが、
卒塾後、結果的に塾長を慕っている…という事実。

塾のこと。説明したら長くなるので、
簡単に書いておこう。


ずっとやめたがっていた子ども。

やめさせまいとしていたワタシ。


もろもろバトルあり。


本日、子ども、塾をやめてきました。


子ども。自分から塾長に切り出したけど、
「それならもう来るな。帰れ。」と言われ、
首になったようなものだな。

良い塾なのにな。惜しいことしたな…。
本当はやめさせたくなかった。


厳しいからやめたい。
嫌だからやめたい。
そういうやめ方もさせたくなかった。

でも、そんなもん。
親の勝手な理想だよなぁ…

ワタシが子どもだったら、
4年どころか、1ヵ月も続かなかったに違いない。
息子…がんばったんだよな…。


明日、ワタシは塾に行って挨拶してこよう…。


「塾」と書くから、
うまく伝えられない。

そんな「塾」。

2013.11.20 01:02|日記、にっき
昨日、実家に向かって車を走らせていた時のこと。

片側2車線の陸橋の上。

走行車線(左側の車線)は、車がつまりはじめて
のろのろ。

自分はといえば、追い越し車線(右側の車線)を、
前の車について走っていました。

…ら、突然バックミラーにサイレンを鳴らした白バイの姿が!

…つかまってしまいました…。
スピート違反で…

50キロ制限の道路を73キロで走り、アウト。

自分が悪いんです…。

でもでもでも…

マイナス2点。

そして罰金15,000円!


捕まったら、まず驚くところですが、
この時のワタシは、ちっとも動揺することなく、
即落ち込み。

なぜなら…


捕まる寸前に考えていたことは、
金策だったからです。

どう考えても厳しいお金の流れを、

あぁ…どうしたらいいのだろう…?

どうしてこんなにお金がなくなってしまうのだろう…?

と、重たい気持ちで考えていたからです。


使えるお金に対して、
近日に迫っている支払いの額が多い…。

それをどう工面するか?


ハンドルを握りながら、
そんなことを考えてしまい、
とてもとても暗い気持ちなっていたのです。


…ら、違反金15000円ですって。
それも、1週間以内に入金しなさいって。


もうね…。
白バイに捕まった時、
驚く間もなく、
<あぁ!お金どうしよう!>と、
即、さらに落ち込みました。

あまりにガッカリし、
白バイを降りたおまわりさんがやってきて、
はじめて言葉を交わした時は、
すでに何の感情もなくなっていました。

ただただ…「すみませんでした…」と
無表情に頭を下げるのみ。

無表情…脱力…あきらめ…もうヤケクソ…

そんな感じで
どす~ンと凹みました。


夫に言うのがコワかったです。

夫、間違いなく怒るし…。


で、結果。案の定ののしられた…泣

まぁ…しばらくすると、おさまってケロリとしてくれますがね。

落ち込んでいる時に怒られるのって、
ホントキツイ…


もとい。

お金がないのに、新たに15000円の出費ですよ。トホホ…

これまでのパート代が、ほぼ吹っ飛んだ形です。


お金にホント好かれていないらしい…


ちなみに、
スピード違反で捕まったのも、
白バイに捕まったのも、初めてです。


白バイのおまわりさんは、
そりゃそりゃ紳士的でした。


23キロオーバーで捕まりましたが、
(あくまでもワタシが悪い。)
車を運転される方ならわかると思いますが、
大きな幹線道路で、50キロ制限の73キロ。
普通に出てしまう
スピードだと思います。

夫には、
「制限速度で走れとは言わない。
ただ、列の最後尾になった時には、
十分にウシロ(白バイ)を警戒しろ!」と
口を酸っぱくして言われてました。
(ので、怒られても仕方ないです。)


白バイのおまわりさんに、
別れ際、
「この先も取り締まりをやっていますからね。
気をつけてくださいね。」
と言われました。


車を運転する皆さん…。

普段の自分の運転を過信せず…
どうぞお気をつけくださいm(__)m

2013.11.14 01:58|日記、にっき
今回のパート決定について。

ちょっと自慢話のようになってしまうので、
嫌な気分にさせてしまったらごめんなさい。

でも、今まとめておかないと、
初心と感謝の気持ちを忘れてしまいそうなので、
書いておきます。
(長文です。)

この何年間のうち、自分の外勤めを考えることが度々ありました。
経済的な理由はもちろん。夫と離婚したいと思った時とか^^;

で、時折、求人広告をチェックしていました。

しか~し、家業や夫との関係からして、
<本気の求職>までには至らず。

できることならば、
夫の仕事(家業)を支えていくのが、
一番望ましいと思っていましたからね。

でも、そんなこと言っていられないぐらい、
家業(夫)の仕事がなくなってしまいました。


何の資格も取り柄もない一般主婦の求職の難しさは、
周囲のママ友らからいつも聞いていたので、
覚悟していました。

1年近く仕事探しをしていたママ友もいます。

ましてや自分は、彼女たちより高齢で、
四捨五入で50歳…

人気の事務職は、競争率も高く、
ワタシの年齢ではとうてい無理。

年若のママ友らから、
「介護とかしかないんだよ~」と
散々聞かされていましたから。

(介護職を軽く見ているわけではないです。
生活にもろもろの制限がある主婦が働く…となると、
条件が比較的に合い、採用してもらいやすいのが
介護職、という意味です。)


スーパーなどのお店のパートは、
最近では、
「土日働ける人」という条件がついていることが多く、
家族に合わせて日曜日休みたい…と思っていると、
意外と求人がないのです。

なので、深夜や早朝のコンビニや、
宅急便や郵便局などの物流、
ウチの辺りだと、
早朝からやっているお弁当工場などがあったので、
その辺りも視野に入れて探すことにしました。


ワタシの希望は…

・事務職
・近所(電車で1~2駅ぐらいまで。できたら自転車通勤したい)
・家業と兼業しやすいこと
・土日休み

でした。


一番の希望職は事務職でしたが、
競争率からして年齢的に厳しいだろうな…
と、なかばあきらめていました。


そうして探し始めたネットの求人広告。

すぐに目にとまったものがありました。

・事務職
・近所→(うちから自転車で10分もかからない!)
・3時まで→(3時以降は、納品や資材引き取りの家業に対応できる!)
・日曜休み→
 (土曜日出勤アリだけど、家業はもともと土曜仕事多く、
 どうせ休めていない。)


…これ以上にない条件に思えて、
夫に相談もせず、ダメ元で応募してしまいました。

それが、11月1日の記事です。

ネット応募の段階で落とされるだろうと思っていたら、
翌日「面接」の連絡。

あぁ、年齢で落とされなかったんだなぁ!と。
びっくりしました。

面接日までに履歴書が必要だったので、
十数年ぶりに履歴書を購入。

履歴書作成。

履歴書に貼る写真の用意。

そうして面接。

面接後、
「今日中か、明日の午前中には
連絡できると思います。」
とのこと。

ドキドキしながら返事待ち。

しか~し。
結局、面接当日中に連絡なし。

不採用の場合は、連絡が来ない
…というのは、
今や常識らしい。

やっぱり不採用だったのか?

夫にも、
「ダメだったみたい。」と
伝える。

そうして面接日翌日。

「明日の午前中には…」という言葉に僅かな希望を残し、
ヤキモキしながら、携帯が鳴るのを待つ。

ダメならダメで、連絡が欲しいってもんだ。
ダメだったら、次を探す!

午前中待ち切れず、
いてもたってもいられなくなり、
ワタシから電話をしてしまいました。

「どうでしょうかッ?!ダメだったんでしょうかッ?!」

「いえ。来ていただこうと思っています。
こちらから連絡せずにすみません。」

!!!!!!!!!!


うわっ!奇跡だ!!!!! と思いました!

土曜日出勤だけど、
それ以外は、ほぼ望み通りだったのです。

時給は安いですが、それはもちろん承知のうえ。


今のワタシの条件に、
これ以上合う職場はないのでは…?と、思っています。


なにより、
求職活動一件目で採用されるとは、思いもしませんでした!


なのに、
早々に「辞めたい」と弱音を吐いてしまった自分。
罰あたり!


求職の初心を。
採用が決まった時の喜びを!


あとで振り返るために
記録しておきました。

2013.11.14 01:05|日記、にっき
パート3日目。

1日ごとに、
抵抗がなくなってきているような気も。

余計なことをいろいろ考えてしまい、
初日が一番「辞めたい」気分が強かったかな?

一緒に並んで仕事をしている
パートさん達も、
環境もいいです。

こんなんで愚痴ってたら
バチが当たるよな…。
と思います。

2013.11.14 01:03|日記、にっき
今朝は、

マツコ・デラックスさんが運転する車の助手席に乗せてもらい、
軽く説教?のような励ましを受けながら、
どこかに(実家?)向かっている…

という、デラックスな夢を見て、
気分揚げ調子なままに目が覚め、
おかげさまで
元気よくパート先に行くことができました。

マツコさん、大好きなんですよ…(3年前の記事→

マツコさん。ありがとう。

2013.11.12 00:18|日記、にっき
行ってきました。
初出勤日。

行って帰ってきてからは、
採用してもらった感謝の気持ちも
早々に忘れ、

作業の退屈さ。業種の地味さに、
すっかりヤル気を失った自分です。

…「あぁ…辞めたい…」

罰あたりだけど、
これは(↑)本音なので書いておきます。

「仕事(外勤め)をしたい!」と、
思っていた時は、
どんな仕事でもしたい!と、
願っていたはずなのに^^;


そして、今。
一日の終わりの今。

家から自転車で5分。
暖かい室内で、
座ってパソコンに向かい、
3時の終業時間がきたら、
さっさと帰れるお仕事…。

なにより、何の資格も取り柄もない
四十路後半のワタシを採用してくれた!

そんな会社に、
再び感謝の気持ちがムクムクと
湧きあがる…。

…勝手なもので、すみません。


また明日行くと、
辞めたくなるかもしれませんが、
慣れるまでは、
そんな気持ちの繰り返しの毎日が続くと思います。

就業時間も短く、
たいしたことはしていないのに、
クッタクッタです。

8年ぶりの外の世界だもんね。

自分、お疲れ様!

明日もがんばって行ってきます~!

2013.11.11 01:13|日記、にっき
明日(翌朝)から出勤です。

ものすごく緊張。

早く寝なくちゃいけないのに、
わざと
いつものように夜更かしをして、
明日困ろうとしている自分がいる。

そういう傾向があるんだよな~。

明日から、
これまでに較べたら、
格段に在宅時間が少なくなる。


怠惰で不器用なワタシ。
在宅していても、諸々てんやわんやなのに、
働き始めたら一体どうなるんだろうか?


これまでは夫に合わせて、
その都度作っていた昼ごはん。

とりあえず明日は、
コンビニでお弁当を買ってきて、
おいておく予定。

自分の出勤準備をしながら、
こどもを学校へ送り出さなくちゃいけないわけだけど、
焦るだけで、全然時間配分が計画できない。

洗濯モノとかどうする?

ワンコはどうする?

とか。

いやはや…
出勤のために、
考えなくちゃいけないことは
山ほどあるのに、緊張しすぎて
思考停止。

ワタシの脳みそが、
すでに考えるのを嫌がっている。

先が思いやられるなぁ…。

とりあえず、今日はこれで寝ます。

おやすみなさい。

2013.11.08 02:50|日記、にっき
いきなりですが、
来週から出勤になります。

先週応募をした時点では、
応募しておきながら言うのも変ですが、

自分がまた外で働くようになるなんて、
思ってもいませんでした。

夫も戸惑っています。

夫は、「自分(夫)が最優先であること」を
求めている人なので、
基本、ワタシの不在を嫌います。

それは、
妻に<いつも傍にいてもらいたいから>
とかいう甘い感情からではなくて、
誰か、常に自分の世話をしてくれている人が
いないと夫は不安なんですよ。

夫の無意識レベルでそうなんです。

かつては義母であり、
ワタシに出会ってからは、ワタシです。

夫、ワタシの再就職は面白くなさそうですが、
それでも、今回は、現実的なお金のことを考えると、
いたしかないかな…といった態度でいます。

夫の協力的な態度…というのは、
毛頭期待できません。

<自分を優先順位一番にしろ>

これは、夫と付き合いはじめてから
ずっと続いているデフォルトですから。

ワタシから惚れた弱みです。

そんな事情からの遠慮や躊躇もあって、
これまで外に踏み出せないでいましたが、
もうそんなこと言ってられませんからね。

わかりませんが、
今の夫にもワタシにも、
新しい情報というのは必要です。

今後、夫のぶーたれ具合との付き合いが心配ですが、
2人で悶々としていても仕方ない。

そう割り切って、
外に出てみます。

2013.11.08 02:20|日記、にっき
先日、あまりの家業売上激減に、
いてもたっても居られず応募した
パート仕事ですが、
おかげさまで、採用となりました。

ママ友から、
パートでもアルバイトでも、
求職活動の大変さを聞いていたので、
ダメ元で応募しましたが、
初回の応募で決まり、
嬉しいやら拍子抜けするやら…

正直、調子に乗っています。

調子に乗っていると
落とし穴アリ!



この数年でそう学習しましたから、
驕りそうになる気持ちをおさえ、

淡々と…粛々と…
期待せず、

採用してくれた会社にお世話になろうと思います。


今回は…本当に本当にラッキーでした。

ありがとうございます。

感謝です。

2013.11.01 02:02|日記、にっき
今の家業をしていると、
ワタシは他に働きに行くことができない。

夫とワタシだけなので、
日々のワタシのルーティンワークがなくとも、
何かあった時のために、
ワタシは常に待機していなければならないから。

でも、ここまでヒマになると、
それもどうかと思う。

…というわけで、さきほど、初めてネットから
求人広告に応募してみた。

夫に相談したわけでもないし、
むろんダメ元。

これまでも、
時々求人広告をチェックをしたりすることがあった。

でも、応募することはなかった。


求人広告…


見れば見るほど、
自分はまったくの戦力外だと痛感する。

戦力外…というか、
それ以前。

アウトオブガンチュウ(←古いですね^^;)

端からあきらめてしまったり、
職種を選り好んだりするので、
とうてい本気の就職活動とは言えない。


…でも、何か行動してみなくては。

そう思って、応募してみた。

2013.11.01 01:37|きもち つぶやき
年収が高いので羨ましい…というわけではないです。

お金の心配を、そうそうしないでいられる…
というのが羨ましいのです。


夫とこどもとワンコがいる。

おかげさまで皆元気だ。

自分を育ててくれた父も母も、
そして妹も、皆、私のことを思ってくれている。

それだけで十分ありがたいことなんだよね。



これからに備え、
お金の心配をしたくなくて、
去年から積立の額を増やした。

日常生活で倹約した小銭貯金も続いている。

でも…
ある程度まとまってくると、
必ずといっていいほどなくなってしまう…(T_T)

支出を抑えても、
収入の見通しが甘いのだ。

しかし…ここまで落ちるとは…

どうしてこんな状況に陥るかな?

ちょっと余裕ができてコツコツ貯めていたお金はもちろん、
車検用に積み立てていたお金も、
お金を貸してくれた父のために貯めていたお金も、

結局、今の状況により吐き出すことになってしまった…。

なんか悔しくて悲しくて泣きそうだ!


こどもの教育費も、細々と貯めている。

これだけはどうしても
手をつけないようにしなければ(必死)


こんな時、お金の心配をしないで生活している人達が
心底羨ましくなる。




…がんばろう…っと。




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プロフィール

sango*

Author:sango*
こんにちは。
都内在住アラフォーの妻です。

抱える借金6千万orz…。

某業界超末端に位置する自営業。
前代からの大借金で明日にも廃業の危機。
こども一人抱え、
仕事も家もまもなく手放すことになりそうです。

そして、
こんな状況にもかかわらず、
ずるずると無駄買いをやめることのできないダメダメな私…。
日々、物欲と格闘中。

長くなりそうなので、プロフィールの続きは、
ブログ本文に書いていきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

追記:2009年、ブログをつけ始めてから、
2010年に、マイホームは売却しました。
その顛末は、カテゴリ≪売却準備≫で
記事にしています。

追記:2011年1月 義母との調停が始まってしまいました…orz

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