2017.01.03 00:58|未分類
初日の出のあと。

実家にて妹から送られてきたおせちをつまみ、
午後から、去年同様、息子待望のピザを食べにイオンモールへ。

息子はいつものピザ。
夫は贅沢ハンバーガー。
ワタシは、ソフトクリームのサンデーを。

せっかくなので、
これまた去年同様、
コーヒー豆の福袋を購入。

他、サーティーワンの福袋とピエトロドレッシングの福袋を
なんとなく購入。

実用的にお得なものもあるので、
もっと福袋を吟味したいところだけど、
待つのが嫌いな夫が一緒なので、あきらめる。

元旦のうちに、自宅へ戻り
お正月らしいお正月は終了~

2日目は夫は大学時代のサークル飲み会。
ワタシと息子はダラダラ。

明日(3日)は、氏神様に
初詣の予定。

年賀状…まだつくってない…

パート出勤日まであと2日。

常に背中にホットカーペットが張り付いている感じで
何もする気も起きないので
ゆっくりダラダラ過ごすことになるだろうなぁ。

2017.01.03 00:35|未分類
今年も初日の出拝むことができました。

夫と息子とワンコと。3人+1匹で。


去年同様、大晦日に私の実家に帰省。

父と母と過ごし、
明けて日の出を実家近くの海に見に行きました。

今年もあたたかな元旦だったなぁ…

日が出た後も、すぐには帰らず、
砂浜をプラプラ。

息子は、初めてのバイトで買ったカメラで、
いろいろ撮っていました。

世代交代。

昨年までは、ワタシが一番熱心に写真を撮っていたのにね。

最近のワタシは、思い出や記録に写真を撮る行為さえ
さして興味もなくなって。

使っていたデジカメも、充電が切れたまま
もう何カ月もいじっていないし。


息子がカメラを構える姿を遠くから見ていて、
なんだか自分の若い頃とオーバーラップ。


写真を撮りたいと思う気持ちは、
若さというか…感性の豊かさから生まれるんだよなぁ…。

あ、でも、記録用写真残したい私も一応ガラケーカメラで撮りました(^^;

2017日の出

2017年 初日の出です。




2016.12.31 02:54|未分類
今年は(も)、いろいろ大変な思いをすることがあり、
特に秋以降、息子の不登校をはじめ、
くらくらするような毎日だった。

10月~11月にかけての父の入院、手術も大きな出来事だった。

父と母は、家庭内別居状態なので、
そういう時は、母ではなく私の出番。

母が拒絶しているのではなく、
かたくなに父が母に頼もうとしない。

まぁ、そのあたりの事情はおいておいて…

父が心臓の大手術をしたことは書いておこう。

幸い無事に手術は終わり、経過も良好。

大手術であったけれど、退院も早く、
おかげさまで今は自宅で普通に生活できている。

付き添いやお見舞いで、
自宅⇔実家⇔病院⇔パートと行き来するのは、
各間、それぞれ1時間~2時間離れた場所にあるので、
物理的に大変だった。

父は、性格上、できるだけ私に迷惑をかけまいとしようとするし、
母も、私に負担がかかることをひどく心配していた。
そういう親なんだよな。

しか~し、何をおっしゃる。

大変なのは事実だけど、
私がしていることなんて、
これまで私が親にかけてきた心配に比べたら、
ホントなんてことない!と思っている。

これから、こういうこと増えていくだろうな、と思った。

でも、
二人とも、とにかく健康に長生きしてほしい!

私にとって、親って永遠に若いイメージなんですよね。
そんなわけないけど。

不老不死とか、現実ではないのはもちろんわかっているけど。

でも、でも、でも。少しでも、元気なまま長生きしてほしい!


2016.12.31 02:01|日記、にっき
毎年おんなじ。

あれよあれよという間に年末。

やり残したことばかりの大晦日。

なんとか今日(30日)、
共有階段の掃除だけはすませ、
一夜飾りにならぬよう正月飾りを、
共有玄関につけることができた。

他は何にも。

トイレ掃除や風呂掃除さえもできず。

いつものまま。

またしても年賀状できなかったなぁ!

今年中にブログに書いておきたかったことを
書けないままに年が明けてしまうのも
いつも通り。

成長してないなぁ。

改善してないなぁ。

…と、悔やむのも例年通り。


2016.12.29 02:51|未分類
1時間近くかけて書いた記事が
保存に失敗し、消えました。

あぁ泣けてくる( ;∀;)


寝ます。

おやすみなさい。

2016.12.28 02:51|不登校
こどもの不登校のことについては、
まだまだ書いておきたいことがある。

息子の気質による部分が多く、
書こうと思うと、
そこを掘り下げることになるので、
気持ちが集中している時でないと
書けない。

今は、疲れているし、
夫が横で話しかけてくるしで
散漫な状態なので書けない。

2016.12.27 02:21|不登校
パートが終わったあと、
息子と一緒に高校へ向かった。

今日は車。

電車だと1時間30分近くかかるけれど、
車だと1時間かからない距離。

高校へ行くのも
これが最後。

入学して8カ月。

なんだかんだ私も行ったな。

スクールカウンセラーの先生と話をしに行ったりね。

息子、どんな気持ちで向かっているのかな。
と思ったけれど、私の方が感傷的になっているのかもしれない。

いや、やっぱり息子の胸中は量れない。

高校近くのスーパーの駐車場に車を停め、
持ち帰り荷物のための大袋を持って高校へ。

冬休み中の高校でも、
ちょうど部活終わりの生徒たちと時間が重なり、
気心知れた仲間と連れだって歩く彼らの様子に、
息子の孤独が際立つようで
またしても気持ちがぎゅっとなった。

おんなじ高校生なのにな…。

あ、こんな風に比べちゃいけなんだよな…。

職員室の扉を開けて、
「失礼します。I先生はいらっしゃいますか?」
と、しっかり大きな声で声をかけている息子。

………。

どうしてうまくいかなかったんだろうな…。

こんなにしっかりしているのにな…(親ばか)


I先生が用意してくれた別室で、
私は退学手続きの書類を記入。

A4のザラ紙1枚。

退学理由、

「進路変更のため」(先生からの助言)

I先生が息子に今後のことを聞いている。

事前に電話である程度話していたので、
その内容をなぞる感じ。

その後、息子は先生と教室へ
ロッカーや机にあった教科書や荷物を取りに行った。

不登校になってからは、
息子の席は、ずっと
一番廊下側の一番後ろになっていた。

その席に座ったのは、
10日程度だったかな…。

息子は、不登校になってからも、
高校に通いたい、という気持ちがあり、
単位をとりたくて何日かは登校したりしていたので。

ずっしりと重たい教科書や辞書、柔道着を引きずるようにして
息子が戻ってきた。

私の書いた1枚の書類に不備がないか、
I先生が事務方に確認しに行き、
問題もなかったので、
それで終了。

I先生に最後のお礼をのべた。

特に感傷的な言葉もなく、
ドライな感じのI先生だったっけれど、
嫌な感じでもなく、至極当然といえば当然な感じで
別れてきた。

あぁ、もうここに来ることはないし、
この先生とかかわることもないんだなぁ…。

I先生の名前も、間もなく、きっと思い出せなくなる。


帰り道、
びっくりドンキーにて息子と食事。

細い身体で、
300グラムのハンバーグとライス大盛を注文する息子。

成長期なんだな…。大きくなったなぁ…

心の中で思う。

「まぁ、よく頑張ったよね。ほんと良く頑張ったよ。お疲れさま」
そう息子に声をかけると、

「あ、だから、そういうの、要らないんで。」と、速攻戻された。


以上。息子、高校退学の日でした。


2016.12.27 01:17|不登校
息子が不登校になった状況を受け入れられず、
当初は、学校へ行こうとしない息子を責めたりもして、
右往左往していたけれど、

息子の不登校を理解していくうちに
わかったことがあった。

それは、
息子はがんばろうとし、がんばったから
こうなった(不登校)ということ。

これは、息子の不登校を通じて関係した人々が
教えてくれた共通の認識だった。

「だから、息子さんを責めないでくださいね。」

今なら、それがものすごく良くわかる。


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プロフィール

sango*

Author:sango*
こんにちは。
都内在住アラフォーの妻です。

抱える借金6千万orz…。

某業界超末端に位置する自営業。
前代からの大借金で明日にも廃業の危機。
こども一人抱え、
仕事も家もまもなく手放すことになりそうです。

そして、
こんな状況にもかかわらず、
ずるずると無駄買いをやめることのできないダメダメな私…。
日々、物欲と格闘中。

長くなりそうなので、プロフィールの続きは、
ブログ本文に書いていきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

追記:2009年、ブログをつけ始めてから、
2010年に、マイホームは売却しました。
その顛末は、カテゴリ≪売却準備≫で
記事にしています。

追記:2011年1月 義母との調停が始まってしまいました…orz

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